真部大河のブログ

THOUSAND JAPAN株式会社って会社やってます。主にファッションだったりITだったりの会社です。

世界中の才能を可視化する。

 

 

 

さて、ブログ始めるといってから7回くらい書いてから放置していた私ですが笑。今回はちゃんと始めようと思います笑。

 

最近は、新規事業をはじめました。

 

その名も「F-CAST(エフキャスト」!

 

ファッションや美容、モデル業界で活躍するフリーランスのモデルさん、スタイリストさん、フォトグラファーさん、メイクアップアーティストさんなどなどが、オンライン上で仕事の受発注ができるプラットフォームです。

 

要は、クラウドワークスさんやランサーズさんのような「クラウドソーシング」のクリエイターさん向けみたいなやつです。

 

本リリースは7月で、今は絶賛事前登録受付中!!!ですのでクリエイターさんは是非。

 

プレスリリースをしただけで、とくに広告とかも出してないんですが、100人以上の事前登録があってこれからが楽しみです。

 

 

今の時代はプロとアマの境界線がなくなっている?

 

今の時代、プロとアマの境界線ってなくなってきているなと思います。

 

 

本を書きたい!

20年前:作家を目指す

NOW:ブログやKindleで簡単に発信できる

 

自分の歌声を披露したい

20年前:オーディション受けてアーティストになってデビュー を目指す

NOW:ユーチューブやSNSで誰でも発信できる

 

有名になりたい

20年前:事務所に入ってTVやラジオにでる 

NOW:インスタグラマーやユーチューバーがたくさん

 

 

まぁこんな感じで、昔はプロにしか与えられていなかった特権が今はだれでもできるようになったって感じです。要は誰でも自分の才能一つでプロ、アマ関係なく活躍できる時代になったということです。

 

そしてこの流れは、すべての業界へ浸透していってます。

 

ファッションやモデル業界でも当然そうなるはずなんですが、まだまだそのイノベーションが遅れています。

 

そこで「F-CAST」の誕生です。

 

「F-CAST」は、世界の才能を可視化していきます。

 

今まで自分の周りの限られた環境でしか発信できなかったようなクリエイターが、「F-CAST」に登録するだけで、世界中へとその才能が可視化されます。

 

そして、その才能を必要とするクライアントと簡単に繋がることができます。

 

眠ったままの才能ではなんの意味もありません。

 

プロじゃないとか、今の時代関係ありません。誰もがプロになれる時代なんです。

 

まずは、クリエイターなら自分の才能をさらけ出してみてください。

 

世界には、その才能を必要とする誰かが必ずいます。

 

それは世界中のブランドや企業が必要とするものかもしれないし、どこかの国の、ある小さなブランドが必要とするものかもしれません。

 

例え小さな需要しかなくてもいいじゃないですか。

 

いま世界中で愛されるデザインも、常識を覆すようなクリエイションも、はじまりはたった1人のためだったりするんです。

 

全ては、才能をさらけ出すことから始まります。

 

世界中に溢れる才能を全て可視化するのが「F-CAST」のmissionです。

 

才能をさらけ出そう!

 

 

 

 

 

ブログを始めます。

 

こんばんは

 

色んな人に「ブログはやった方がいい!」などと言われて、ブログとかめんどくさいんですが、いずれ年をとった時に読み返して初心を忘れないためにもいいなぁとも思ったので、今の自分のアウトプットの場としてやってみようかなと思います。

 

主には、仕事を通じてで知った事や学んだ事など、まぁ他人には全くどうでもいい事をこれから書いていくわけですが、全ては自分の自己満足とアウトプットですので許してやってください笑

 

私は、基本的に「好奇心」の塊で構成された人間であり、小さい頃から何にでも興味を示してきました。とにかく自分の目の前の事だけでは物足りず、常にアンテナを何本もたて、貪欲に色んな知識や経験を得ようときてきました。なので、まだ22歳の私には、知りたい事や経験したい事がまだまだありすぎるのです。

 

この好奇心を満たし続けるためにも、いつ終わるかわからない人生において、興味のない事や意味のない事に時間を使う事は私は、人一倍もったいなく感じるのです。なので、そう判断した時点ですぐにカットします。

 

何が言いたいかといいますと、やってみてどうなるかわかりませんが、このブログもいつまで続くかわかりませんという事です。笑

 

とはいえ、なるべくは頑張って更新していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

私の仕事の話などは、改めて書きたいと思います。