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真部大河のブログ

THOUSAND JAPAN株式会社って会社やってます。主にファッションだったりITだったりの会社です。

7回目〜

 

ちょっとおもしろい話みつけたんでシェア。

 

http://logmi.jp/183923

 

Yahoo!小澤さんの話。以下引用。

 

【あのクソみたいなYahoo!ショッピングが、year-on-year(前年同期比)でプラス60パーセントになったんです。ちょっと前までずっとマイナスだったのが。別にほめてもらいたいとは思わないですけど、マーケットもびっくりして。孫さんとの会議のときに話をしていたら、「year-on-year 60パーセントらしいな……恥を知れ!」と言われたんです。】

 

これね笑

僕も就職とか経験ないですが(まだ大学生の年なので別にめずらしくもない)

 

こんな事言う人の下なら一度は働いてみたい思えますね笑

 

仮に、僕の会社でイヤーオンイヤーで60パーだったらたぶん純粋に喜んでしまってるはず。

 

まだまだですの〜

 

てかね、孫正義の事調べると相当凄いでっせこのおっちゃん。

 

決算発表とかみててもさ、プレゼンの時の孫さんって何か頼もしいし、少年みたいで可愛いし、不思議と聞き入ってしまうよね。

 

あ大先輩を可愛いだの、おっちゃんだの、、

 

すいませんでした。

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

6回目〜

約2年ほど前に、4000億のFacebookからの買収提案を23歳の社長が蹴るというニュースを見て、頭おかしな奴がいるなと思ってずっと注目していた、エヴァン率いるスナップチャットが上場しますね。目論見書をざっとみると、売上は約450億で赤字は580億ほど。Facebookの上場時と比べると数字は悪いですが、バリューは約2.5兆。資金調達額は3.4000億といったところでしょうか。注目すべきは、エヴァンの持ち株比率は約40%と半数近いシェア。確実に初値は2.5兆よりも高くなるでしょうから、日本の楽天リクルートを凌ぐ企業価値に。

これからはもちろん調達した資金と株式交換などによってM&Aに大きくのりだしていくのだろが、これを期にさらに潰しにかかってくるであろう競合Facebook社とどうやりあっていくのか見ものです。

なにより、社長は26歳でまだまだ若く才能に溢れてる印象。23歳で買収提案を蹴り、実際当時Facebookに買収提案された4000億をはるかに凌ぐ企業価値にまで会社を成長させてる。間違いなく彼は世界のトップリーダーの資質。23歳のころ学生時代の友人と作ったアプリを4000億で売ってくれって言われたらたぶん売るな俺は笑なかなか断れるもんじゃないよ笑

そしてなによりミランダカーと付き合ってるという事実。(これが1番羨ましい)

これからに期待。長期的にも株は絶対買いだと思うよ。笑

 

 

http://forbesjapan.com/articles/detail/15087

 

5回目〜

 

こんばんは。

 

最近は仕事でまた一つ上のフェーズへと、ギアをあげなければならない段階にまで来たこともあり、知識詰め込み期間に突入しましたので、Amazonで書籍を大量に購入しました。

 

私は、まだガキんちょなので経験もなく、もちろん知識もないわけで、いつも何か新しい事とか始めるときは、短期間に最低限の知識を身につけるためにとりあえず関連本を読みあさるのです。

 

でね、本読んでて思ったんだけど、これ全部スマホで読めたり、Kindleにできないかなと。邪魔なだけ。

 

って事で、本棚に収まらない本とか、いらなくなった本とか、まとめて郵送で送ったら、その本をKindleとかで読めるよーにデータに変換、もしくはPDFにして貰えるサービスとかないですか??

 

要は、現物の本をデータに変換してくれるサービス。本が山積みで邪魔な人とかいっぱいいるじゃん??その人達からしたら、現物で残したいもの以外は全部データで管理して、スマホKindleでいつでも読めるようになれば最高だよね。

 

ビジネスとしても、データ変換料取って、送られてきた現物の本はメルカリやブクマとかAmazonで売ったらそこそこいける食っていけるくらいにはなる気がするんだが。

 

しかも、一回データ化しちゃえば、次から同じ本が送られてきたときはそれをまた使えるから、サービスを続ければ続けるほど工数は少なくなって利益率あがるわけだし。

 

やってて蓄積されたデータは、要は電子書籍だから、サブスクリプション型で読み放題にして電子書籍アプリみたいなの作ってもいいしね。

 

コンテンツ乏しかったら既にデータもってる出版社とかからデータを提供してもらってもいいしね。

 

こんなサービスあるかなー??なければ誰かやってくれー。

 

ニッチだけど笑

 

 

 追記。

探したらそれっぽいサービスありました!笑

 

 

 

あけましておめでとうございます

 

あけましておめでとうございます。

 

blogやっぱり続きません笑

 

めんどくせー笑

 

でも少しづつ頑張ります。

 

先日は主催した新年会、交流会がありました。

 

参加して頂いた方ありがとうございます。

 

これからもよろしくお願いします。

 

次は何しよかな。

 

今日はこんな感じで。

 

 

3回目〜

 

さてさて、ブログをすると意気込んでおいて早速2週間以上サボってしまった私ですが笑

 

別にやめたわけではないんですよ。忙しかったので許してください(T_T)

 

で、2回目の内容の続きですが、

 

ロンドンから帰国して、何をやろうか考えていて、結果、色んな人と関われる仕事にしようと決めました。

 

かつて、私がバイヤーを選んだのと同じ様に、色んな人やものや出来事に出会える職業がいいなと。

 

そう考えて、出た答えが「メディア」でした。

 

メディアを持つと、それを口実に取材に行って色んな人に会えて、話も聞けるし、ショーにも入れるし、一般人が招待されない色んな展示会にもいける。

 

好奇心旺盛な私からしたら、こんな都合のいい仕事はない!笑

 

って思ってメディアを立ち上げたんです笑

 

なんと無責任でしょう。笑

 

まぁ最初のとっかかりはそんなテキトーでも、もちろんやるからにはビジネス的にも精査はしましたよ。

 

そもそもインターネットが普及し、様々な産業がIT化しているなか、ファッション業界だけが少し遅れている実感はありましたし、これを機に色々と面白い事やろうと思ってます。

 

今日は終わります。

 

 

 

 

 

 

 

2回目〜

 

こんにちは。

 

早くも2回目の更新になります。読んでやってください。

 

私は、8月から「FUKROO」(webサイトはこちら/ https://fuk-roo.com )といったwebのファッションメディアを運営しているのですが、このサービスを作るにあたって、色んな過程があったのですが、

 

まず、そもそも昔からこの事業の構想があったわけでもなく、この事業をやりたいと思っていたわけではないんです。

 

実は私は過去にバイヤーとしてのキャリアを歩もうとしておりました。

 

バイヤーを目指した大きな理由としては、前にも述べたように、私は好奇心の塊のような人間ですので、例えば一つのショップや一つの会社に入り、そこで扱うブランドや人達にしか触れ合えない環境は私にとっては苦痛だと思ったからです。

 

なので、色んな国に行き、色んな人達に出会い、様々なブランドに触れることができるバイヤーと言う職は、好奇心旺盛な私には最適の職だと当時は思っていたのです。いま思えばそんな単純で簡単な事ではないし、なめてるとしか思えませんが笑

 

そんな感じで、 20歳の頃には、個人でロンドンやNYのブランドを日本に並行輸入してwebで販売したりしており、同年には、ロンドンに渡英し、主にはUKブランド(ジミーチュウやバーバリーなど)を、現地のショップやアウトレットで日本の半分くらいの値段で購入し、日本に並行輸入で販売していました。

 

まぁそれなりに食って行くには困らなかったのですが、正直誰でも知ってるような有名ブランドをアウトレットなどで買い付け並行輸入をやってるだけでは、バイヤーとは言い難いと言う気持ちが私にはあり、そこまでやりがいを感じておりませんでした。

 

本当に私がやりたかった事とは、まだ誰もしらないような素晴らしいブランドやデザイナーと出会い、その発掘した商品を誰よりも早く日本に持ってきて、普及させると言う事です。

 

要は、ブランドライセンスビジネスを本格的にやっていこうと考えておりました。

  

そうなると、今までやってきた並行輸入とは異なり、権利関係や著作権などコンプライアンス的な問題に加え、一筋縄ではいかない様々な問題が浮上するわけです。

 

ですので、商社や大手セレクトショップなどのビジネスモデルを研究し、ライセンスビジネスに関して徹底的に調べ尽くしました。

 

その結果、

 

自分のショップなどの販売チャンネルもないし、もちろん無名で実績や経験もない、さらには英語もろくに喋れずコミニケーションもまともにとれない20歳のガキンチョの私に、今のままでは、ライセンスビジネスなど99パーセントできるわけないと言う事にわりかし早く気づきました笑

 

その一方で、私がおこなっていた並行輸入のビジネスは、自分の足で買い付けてネットショップや知り合いを通して販売し、顧客に直接商品を郵送するという、アナログな作業が以外と多く、物流センターを構えたり、タスクや軽作業を外注し、組織化して拡大することもできますが、色々と効率が悪いし、VISAの関係や様々な問題が重なり、限界が見えていたのです。

 

もちろん組織としてではなく、個人レベルとして、当時と同じくらい、もしくは少し拡大したくらいの規模感でやっていくには全く問題ないのですが、そんな事は私のやりたい事ではなかったので、そのままその事業を現地の方に譲りVISAが切れるタイミングで帰国しました。

 

想像以上に長くなったので、そこからメディアの事業を始めるにいたるまでは次に書くとします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログを始めます。

 

こんばんは

 

色んな人に「ブログはやった方がいい!」などと言われて、ブログとかめんどくさいんですが、いずれ年をとった時に読み返して初心を忘れないためにもいいなぁとも思ったので、今の自分のアウトプットの場としてやってみようかなと思います。

 

主には、仕事を通じてで知った事や学んだ事など、まぁ他人には全くどうでもいい事をこれから書いていくわけですが、全ては自分の自己満足とアウトプットですので許してやってください笑

 

さて、これからブログを始めるにあたりまずは最初に言っておきたいことがあります。

 

私は、基本的に「好奇心」の塊で構成された人間であり、小さい頃から何にでも興味を示してきました。とにかく自分の目の前の事だけでは物足りず、常にアンテナを何本もたて、貪欲に色んな知識や経験を得ようときてきました。なので、まだ22歳の私には、知りたい事や経験したい事がまだまだありすぎるのです。

 

この好奇心を満たし続けるためにも、いつ終わるかわからない人生において、興味のない事や意味のない事に時間を使う事は私は、人一倍もったいなく感じるのです。なので、そう判断した時点ですぐにカットします。

 

何が言いたいかといいますと、やってみてどうなるかわかりませんが、このブログもいつまで続くかわかりませんという事です。笑

 

とはいえ、なるべくは頑張って更新していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

私の仕事の話などは、改めて書きたいと思います。